「オーボエとピアノのためのコンサート」は無事終了いたしました。

リサイタルはなんとか無事に終わりました
皆様のお陰です( ^-^)ノ∠※。.:*:・’°☆
どうもありがとうございましたm(__)m

次は来年の秋にBachをメインに予定しております。

藤井はチェンバロも上手なので、BWV1020,1030、十八番のルイエCdur、後半は藤井作品新曲、ヒンデミット、カリボォダを予定しております

ご期待ください。



















ようこそ!

2018/4/2 ⇒「オーボエとピアノのためのコンサート」は無事終了いたしました

高橋淳オーボエ教室 (JDC)にアクセス頂きましてありがとうございます。

東京都江戸川区のオーボエ教室です。

オーボエの個人レッスンを中心に、アンサンブル等のレッスンもいたします。

現在、12歳〜62歳の幅広い年齢層、そして様々なレベルの方々が個人レッスンに通って下さっています。中には現役のプロオーボエ奏者の方もおられます。→お弟子さん方のレビュー

オーボエを1から始める初心者の方、趣味でオーボエを楽しみたい方、本格的にオーボエを学びた方、学校でオーケストラや吹奏楽をされている方、音高・音大受験を考えている方。

一人でも多くの方にオーボエを演奏する楽しさを感じていただきたいと願い、それぞれのレベル・ペースに合わせて丁寧に指導しております。

リードメイキングの写真
リードメイキング

オーボエ個人レッスンの他、リードメイキング講座、オーボエ楽器選定も随時ご相談承ります。

また門下生の年中行事としては、年に一度、ホールを借りての門下生オーボエ発表会、そして夏のオーボエ合宿なども行っております。

門下生同士もお互いに励まし合い相談したりしながらの和気あいあいとした雰囲気のなか、オーボエを楽しんでいます。

サマーキャンプ
サマーキャンプ

他の楽器もそうですが、特にオーボエは独学ではつまづく事の多い楽器といわれています。

もしオーボエを演奏していて、分からないこと、上手くいかないことがあったら是非ご連絡ください。

 


余談ですが、高橋淳オーボエ教室(JDC)の末尾の「JDC」というのは、門下生の皆さんが自らを「JUN DESHI CLUB」(淳 弟子 倶楽部)と呼んでいる事に起因しています。某有名楽器店にちょっと似ているといわれます(笑)。


オーボエリード小岩工房へのリンク
オーボエリード小岩工房

お弟子さんの運営するオーボエリードのオンラインショップです。
私がアドバイザーを務める他、私が製作したリードも取り扱っています。

今回の白寿ホールシリーズVol. 3はミリオンコンサートさんと偉い評論家先生がバックアップしてくださいます。
また藤井一興ファン効果でチケットが売れております。

お求めはお早めに チケットぴあまたは、オーボエリード小岩工房 にてよろしくお願い申し上げます。

もちろんお弟子さんはレッスン時に私から直接お求めになれます。
高橋淳

ベンジャミン君とお母様からのメール

先日のベンジャミン君とお母様からご丁寧なメールを担当いただきました。

Hello, Thank you very much for the lesson yesterday. I enjoyed it very much even though I found playing with the conservatoire system for first time a little difficult. Hopefully I can bring my oboe with me next Sumner and have another lesson. Thanks again and have a lovely summer.

高橋先生、昨日はありがとうございました!ベンはコンセルバトワールのオーボエで初めてふくのはかなり難しかったそうですが、今までの他の先生からは習ったことのない色々なことを習得できたと言っておりました。私は先生のお話を伺うのがとても楽しかったです。次回は来年夏かとも思いますが、サムプレート/デュアルシステムのオーボエを持参してレッスンをお願いしたいと言っておりますので、その時はまたよろしくお願い致します。良い夏をお過ごしください。ありがとうございました。

Best wishes,

Benjamin and Yukako Chilton

ベンジャミン君

イギリスはニューカッスルから来たベンジャミン君19歳。

私の酷い英語とドイツ語(どうでも欧米人の方だと出てしまう(..))日本語でとても楽しくレッスンさせていただきました🎵
基礎とアルビノーニをやっていただきました🎵
素晴らしかったです❗
とても楽しかったです✨
ベンジャミン、どうもありがとう。
また来年お待ちしております

なつかしい写真シリーズ5

拙宅に来てくれた巨匠達!

わたしのイングリッシュホルンとリードメイキングの先生ユルゲン

ウィーンフィルの首席ファゴット、スュテパン。

北ドイツ放送響の首席オーボエ、パウル。


デトモルト音大のオーボエの教授(今は指揮者として活躍中)、ゲルノート。麻雀で一人勝ちしていました。

亡き父の誕生日だったので、ユルゲン、パウルとハッピーバースデー変奏曲🎵

ヤマトの父親江戸太郎号、エディー

なつかしい写真シリーズ6

ハンブルク交響楽団🎵

そして野外オペラ。

カラヤンとベルリン・フィルで悲壮。1979年イタリア大震災のチャリティーコンサート。私は4番オーボエで24歳。

そして私の永久帰国の送別会。 北ドイツのオーケストラにいる日本人オーボエ奏者が集まってくれました